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アフターレポート
「Teradata Universe Tokyo 2008」出展
2008年3月7日(金)、日本テラデータ株式会社主催のイベント「
Teradata Universe Tokyo 2008
」に出展しました。CSKシステムズは、ブース展示にて、経営の可視化・見える化を実現する情報基盤ソリューションを、セッション講演にて、「CPG(消費財)業界における販売データの戦略的活用法 〜大手消費財メーカー様導入事例〜」を紹介しました。
ブース展示、講演ともに、たくさんのお客様にご来場いただきました。誠にありがとうございました。
開催案内
日時
2008年3月7日(金) 9:30 〜 18:00
会場
セルリアンタワー東急ホテル
主催
日本テラデータ株式会社
プログラム
ブース展示: 「経営の可視化・見える化を実現する情報基盤ソリューション」
経営の可視化・見える化を実現する情報基盤の構想策定・構築に関するアプローチ方法と、導入した情報基盤が継続的に活用され続けるためのポイントを紹介しました。
講演: 「CPG業界における販売データの戦略的活用法 〜大手消費財メーカー様導入事例〜」
株式会社CSKシステムズ ソリューショングループ フロントサービス開発部 第三開発課 業務コンサルタント 川崎 光男
業界VANを介して卸店から入手する膨大な販売データを有効活用すれば、需要の変化を迅速に把握できるだけでなく、商品やサービスをいち早く顧客に提供することで、他社との差別化を図ることができます。販売データ活用における課題と対応策、データウェアハウス構築のポイントを、大手消費財メーカー様へのTeradata導入事例を基に説明しました。