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「第11回 組込みシステム開発技術展」出展
2008年5月14日(水)から16日(金)の3日間、リード エグジビション ジャパン株式会社主催のイベント「第11回 組込みシステム開発技術展」が開催されました。

CSKシステムズでは、「仕様バグを根絶! VDMだから書ける検証可能な仕様書」をテーマに、ブース展示と「形式手法VDMのご紹介」、「形式手法VDM導入プロセスのご紹介」と題した2回のワークショップを行いました。ブース展示、ワークショップともに、たくさんのお客様にご来場いただきました。誠にありがとうございました。
出展風景出展風景

日時 2008年5月14日(水)〜16日(金) 10:00〜18:00 (16日(金)のみ17:00終了)
会場 東京ビッグサイト
主催 リード エグジビション ジャパン株式会社


ブース展示
 

形式手法VDMの概要およびツールデモを中心とした説明と、ブース内ミニセミナーを実施しました。また、VDM統合開発支援ツール「VDMTools8.1」の非商用版を先行配布しました。

  展示風景展示風景展示風景
 
ワークショップ: 「形式手法VDMのご紹介 〜検証可能な仕様〜」
 
ワークショップ
日時:5月15日(木)16:15〜17:15(60分)
場所:展示会場内 PRセミナー会場
内容:ソフトウェアの品質向上の手段として注目を集めている「形式手法」の一つであるVDMの概要説明、事例を用いたデモンストレーション、形式手法の最新動向について紹介しました。
 
ワークショップ: 「形式手法VDM導入プロセスのご紹介」
 
ワークショップ
日時:5月16日(金)12:45〜13:45(60分)
場所:展示会場内 PRセミナー会場
内容:形式手法VDMの開発の流れをイメージしていただくために、実際のVDM開発プロセスについて、ガイドラインを元に紹介しました。