CSKシステムズ西日本は、お客様に満足いただく品質を提供するには、各種仕組みの整備とともに高度な能力を持つ人材の組織的な育成が不可欠であると考えています。
「人がすべて」の基本理念と「学ぶ社風」を実践するため、経験年数、職務・職種および技術者育成計画(キャリアパス)に合わせて各種教育コースが用意され、質の高い人材を育てる制度が整っています。
「トリプル1000」と名づけた取り組みにより、J2EE、オープンソース/Linux、.NET 各技術分野1,000名の技術者体制を構築しました。さらに「トリプル1000プラス」として上位技術を有する技術者を育成していきます。
「PM1500」と名づけた取り組みにより、プロジェクトマネージャー1,500名の技術者体制を構築しました。初級、中級、上級の3段階を設定し、中級・上級へのレベルアップに向け育成に力をいれていきます。
「インフラマスターズ400」と名づけた取り組みにより、インフラ・ネットワーク分野400名の技術者体制を構築しています。大規模・複雑化したシステムにも対応できるよう育成していきます。