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平成17年9月28日に公表いたしました平成18年3月期中間期(平成17年4月1日〜平成17年9月30日)の単体業績予想につきまして、下記のとおり修正いたします。
記
1. 修正の理由
| 売上高は、機器販売において、前下半期からの収益性重視の営業方針を徹底したことにより、収益率は大きく改善いたしましたが、その一方で機器販売の売上高が減少することとなりました。また、情報サービス事業においては、受注残は堅調な状況にあるものの、上半期への売上貢献が想定よりも少なく、減収の要因となりました。
経常利益及び中間純利益は、売上高の減少に加えて、新規事業分野(ヘルスケア)向けの事業費用を資産計上するものとして計画しておりましたが、保守的な会計処理推進の観点から、研究開発費として営業費用に計上したことにより減少いたしました。 |
2. 中間業績予想(単体)の修正 (平成17年4月1日〜平成17年9月30日)
| (単位:百万円、%) |
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| | 売上高 | 経常利益 | 中間純利益 |
| 公表予想値 (A) | 63,000 | 6,700 | 16,000 |
| 今回修正 (B) | 55,847 | 5,067 | 14,929 |
| 増減額 (B-A) | △7,152 | △1,632 | △1,070 |
| 増減率 | △11.4% | △24.4% | △6.7% |
| (参考) 前中間期実績 | 74,059 | 6,962 | 34,471 |
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