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社会貢献活動 |
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大川情報通信基金による研究助成・顕彰 |
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 大川情報通信基金は、情報通信分野の新しい研究に対する助成、顕彰活動などを目的として1986年に設立された総務省所管の公益法人(特定公益増進法人認定)です。研究助成および顕彰は、国内ならびに海外(米国・中国・韓国)を対象としており、情報通信分野の国際的な発展と振興のための公益活動を推し進めています。 |
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障がい者とともに |
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東京グリーンシステムズは、東京都・多摩市・CSKホールディングスの共同出資による第三セクター企業として、1992年に設立された重度障がい者雇用モデル企業です。「参加・自立・共生」を理念として掲げ、これを実践していくことによりノーマライゼーションを推進しています。東京グリーンシステムズは、 胡蝶蘭の販売などのグリーンビジネスの拡大を図ることにより、障がい者就労の場の拡大に努めています。
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※ハートフルマーク
「社団法人 全国重度障害者雇用事業所協会」のシンボルマーク(文化庁登録第17298号の1)
東京グリーンシステムズからのご提供商品には、障がい者の就労にご支援いただいた証としてハートフルマークを添付させていただいております。
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CAMP |
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 CAMP(Children's Art Museum & Park)は、新しい学びのスタイルであるワークショップを通して、こどもたちの「ともに」創る力を育むCSKグループの社会貢献活動です。国内外の研究機関や企業、チルドレンズミュージアムとのコラボレートにより、こどもたちの創造性やコミュニケーション力を引き出すさまざまなタイプのワークショップを開発し、実践・普及に取り組んでいます。CAMPの活動が高く評価され、2007年度第一回キッズデザイン賞において「審査委員長特別賞 社会貢献企業賞」を受賞しました。 |
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環境活動 |
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業務を通じた環境負荷の低減 |
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- 地球温暖化防止への取り組み
- 電子化によるペーパーレス推進
- ネットワークの活用による燃料消費の削減、業務効率化による省資源化推進
- オフィス内のエネルギー節約、ゴミの分別回収の徹底
- CSKグループが提供するサービスを通じてお客様の環境負荷の低減に貢献
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CSKグループは国連グローバル・コンパクトに参加しています |
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当社は、サステナブルな社会の実現に貢献し、社会が必要とするサービスを提供していくため、国連の提唱する人権、労働、環境および腐敗防止に関する普遍的原則である『グローバル・コンパクト』への支持を表明する書簡を国連事務総長に提出、受理され、2007年6月14日付けでグローバル・コンパクトに正式に参加しました。
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国連グローバル・コンパクト10原則
サステナブルな社会の実現に貢献し、社会が必要とするサービスを提供することを標ぼうするCSKグループは国連の提唱するグローバル・コンパクトに賛同しています。
| 人権 |
1. 企業はその影響の及ぶ範囲内で国際的に宣言されている人権の擁護を支持し、尊重する。
2. 人権侵害に加担しない。 |
| 労働 |
3. 組合結成の自由と団体交渉の権利を実効あるものにする。
4. あらゆる形態の強制労働を排除する。
5. 児童労働を実効的に廃止する。
6. 雇用と職業に関する差別を撤廃する。 |
| 環境 |
7. 環境問題の予防的なアプローチを支持する。
8. 環境に関して一層の責任を担うためのイニシアチブをとる。
9. 環境にやさしい技術の開発と普及を促進する。 |
| 腐敗防止 |
10. 強要と賄賂を含むあらゆる形態の腐敗を防止するために取り組む。 |
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