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CSK-ISでは 去る2007年6月14日に、「サステナビリティ(持続的発展)の夢に向かって」をメインテーマとするシンポジウムを開催いたしました。
シンポジウムは、ショートプレゼンテーションの部、パネルディスカッションの部から構成されました。
ショートプレゼンテーションの部では、CSK-ISの奥島孝康理事長(早稲田大学前総長)をはじめとする14名の理事を中心に、多摩市長の渡辺幸子氏ら特別ゲストによる、ライフサイエンス、コミュニケーション、金融、環境、バイオ、日本文化など、幅広い分野よりサステナビリティ追求をテーマとしたプレゼンテーションが行われました。各講演者による2時間にわたるショートプレゼンテーションの後、パネルディスカッションの部では、人間の生き方を中心に、サステナビリティの議論が活発に行われました。
シンポジウム当日は、企業経営者、管理職の方々を中心に、150名を越える多数の方々にお越しいただき、盛況のうちに無事終了することができました。また、インターネットを通じた同時ストリーミング配信による生中継も行い、広く一般の方々にもご聴講いただきました。
ご講演者及びご聴講いただいた皆様に、改めて厚く御礼申し上げるとともに、開催報告として当日の模様をご報告いたします。
当日の模様はこちらからご覧下さい。

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